アメリカ大学院留学のしおり


ハーバード公衆衛生大学院の受験、留学準備とボストン生活情報のまとめ。
実体験や散在していた重要情報を、使いやすいようにまとめました。
不安な事、不明な事など、是非質問ください。

留学の準備

👉前回の続き。とても重要なHealth connectorでのコミュニケーション法と注意点です。まだまだ重要ポイントが続きます。必ず確認してから、Healch connectorに行くようにしてください。**********4) MassHealthについてはMassHealthに聞いてくれと言われるがMedicaid/Medicar

👉対応が悪すぎてびっくりします。とても重要なHealth connectorでのコミュニケーション法と注意点です。これがわかっていれば、あそこに行く回数を1/5程度にできたかもしれません。実際に行かれる方は、行く前に必ず確認ください。駅の裏側、Northendはとても良いところ。**
『Health connectorとのコミュニケーション1』の画像

👉アメリカ社会の生きづらさを痛感します。妊娠、出産は、アメリカの場合非常にお金がかかります。日本からの保険は、妊娠出産の医療をサポートしません。よって、産むにはアメリカの保険が必須ですが、保険に入るには条件があります。つまり、Open enrollmentという期間でな

👉非常に重要な注意事項!アメリカの医療はぶったまげるくらい高額な事で有名です。医療保険は必須ですが、特に最初の保険を日本から購入する場合、注意が必要になります。********ハーバード大学院の場合、ハーバードの保険(これは大学とは別の会社によるprivateの保険です
『医療保険の注意事項』の画像

👉来てみないと分からない情報をまとめました。当たり前ですが、来てみないと想像出来ないと思います。ただ来るのは大変なので、結局google mapや口コミで決めると思いますが、まあ想像できないと思います(特に留学経験が無い方は)。ここでは、ハーバード公衆衛生大学院(
『住居選びの参考に。ボストン周辺の情報』の画像

👉ボストンの家賃は非常に高い。家を決めるのが大変なんです。特に行ったことのない方。想像もつかないし、システムも違います。ネット情報で物件を選ぶ作業は、非常にストレスフルです。そしてボストンは、ニューヨック・サンフランシスコと並び、アメリカで家賃の最も高い
『ボストンのマンション・アパートを探す』の画像

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